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クリエイターの無邪気な笑顔

「手作りカレー」のことを特別に思っている人って、いっぱいいるんだろう。幼い頃の体験や思い込みみたいなのが、「冒険」と頭の中でくっついちゃうことって、無きにしも非ずと思うんだ。
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喜んで話す彼と観光地

私は、自宅で個人で行えるような仕事して、たまにお声があると派遣先に仕事に参加する。
その何回かだけど、非常にかったるく感じてしまう。
ここまで嫌なら辞めてしまおうなど。
参加すれば頑張るけれど、多くのメンバーに囲まれて、チームで仕事をこなすのは難題だ。
そう友達に持ちかけると、言いたいことは分かるけれど、などクスクス笑っていた。

ぽかぽかした土曜の深夜はひっそりと
明日香は、短大に入って一番に親しくなった仲間だ。
彼女の良い所は、人を否定しなくて、細かい事はどうでもいいという寛大さ。
私の方から、親しくなりたいと言ったそうだが、たしかに、そんな気がする。
一緒に過ごせば、すべて単純化されるので、凄く楽に生きれる。
シャープでスレンダーなのに夜、おなかがすいてファミレスでステーキを食べに車を走らせたりするという。

無我夢中で走る父さんと花粉症

学生のころよりNHK教育テレビを見ることがとっても増えた。
昔は、親や祖父母が見ていたら、NHK以外のものが視聴したいのに考えていたが、このごろは、NHKを見てしまう。
楽しい番組がたいそう少ないと思っていたけれど、このごろは、かたくない番組も増えたと思う。
それとともに、バラエティ以外の番組も好んで見るようになった。
それから、攻撃的でないものや子供に悪影響がとっても少ないものがNHKは多いので、子供がいる現在は視聴しやすい。
NHK以外では、アンパンマンでさえすごく暴力的に見える。
いつも殴って解決だから、私の子供も笑いながら殴るようになってしまった。

怒ってお喋りする子供と僕
旅でも業務でも、韓国への渡航回数が多い。
縁が深いのは、港町であるプサン。
観光ももちろんだが、女の人は化粧品や服など興味を持っている方も多いだろう。
韓国人は外見へのこだわり、つまり自分磨きへの力は素晴らしいといわれる。
面接や、お見合いの際に、日本に比べて露骨に判断されるシーンが多い。
という事で、韓国で発売されるケア用品は、成分が日本の商品より、多く含まれているらしい。
という事で、合う合わないは出てくるものの、結果は期待してもいいだろう。

薄暗い祝日の早朝は焼酎を

仕事終わりの暇つぶしに、星の王子様ミュージアムに入館して、芸術鑑賞に虜にされている。
びっくりしたのは、一人でじっくり見にきている方も多かったこと。
それからは私も、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、催し物がすごくそれ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸博は、企画展示が非常にあの有名な横須賀美術館には、可愛い谷内六郎の展示がたくさん。
谷内六郎は、まさに週刊新潮の表紙絵を担当していた作家だ。
他にも、栃木県にある、竹久夢二美術館で凄い量のポスカを買った経験も。
そんな感じで、絵にはなにかと素敵な空間を貰っている。

一生懸命跳ねるあの子と草原
動物を見るのにめっちゃたくさん距離を歩く動物園は、8月はとっても暑くて汗がでる。
友人夫婦と子供と自分の家族と共に入ったが、ものすごく日差しも暑くてきつかった。
非常に暑すぎるので、キリンもトラも他の動物もほぼ歩いていないしし、遠くの影に潜んでいたりで、非常に見えなかった。
この次は、ひんやりとした水族館などがかなり暑いときはいいだろう。
子供がもう少し大きくなったら季節限定の夜の水族館や動物園も楽しめそうだ。

雨が降る大安の朝に友人と

随分久しぶりの外での仕事の日、初めて仕事でお世話になったAさんという男性は、がっしりとした上司だ。
入社時に会った時から無口で、プラーベートな会話は少ししか聞いたことがなかった。
その際、ただ何気なくAさんの袖をまくったうでを拝見してびっくりした!
一つ一つが大きな天然石のアクセがいくつも目に入ったため。
気付いたら、パワーストーン好きなんですね!と言ってしまったくらい。
そしたらAさんは得意げで、想像とはうらはらに笑顔で、それぞれの天然石の名前語ってくれた。

気どりながらお喋りする子供と霧
店内のお客様は、だいたい買い物目的の日本人という状態だったので、その光景に驚いた。
店内の客は、ほぼ日本人という感じだったのでその雰囲気にも驚いた。
日本で評判なのが、韓国の美容液などは肌に良い成分が多く使用されているとか。
もちろん、スキンケアにも興味はあったけれど、ショップの店員さんの言語能力にも感心した。
この分野の会話だけなのかもしれないが、日本語が堪能。
私は、簡単な英語を使用できると思って行った韓国旅行だけど、最後まで話すことはなかった。
口にする機会が多いほど、しっかり学べば外国語をマスターできるということを目にすることができた旅行だった。

喜んで吠える友人と夕焼け

中学生の頃、父も母も、私の友人関係に対し、大いに積極的であることを強いてきた。
一般的から遠のいてはいけない、など。
非常に暮らしにくい時代だったと思う。
学校が過ぎると、日課のように、偽りの生活を嬉しそうに母に告げる。
これで、安心したような顔を見せてくれる。
多少でも変わったことをすると、嫌われる。
こればかり思っていた学生時代の自分と母親。
切ない昔だと今は思う。

雲が多い月曜の午後はシャワーを
時は金也は、凄いセンテンスで、ぼやーっとしていると、実際にすぐ自由な時間が過ぎていく。
もーっと、スピーディーに作業も報告書も終われば、その他の作業に貴重な時間を回すのに。
マッサージにいったり、ウォーキングしたり、自炊したり、メルマガを手に取ったり。
そう思いついて、この頃は、てきぱき取り掛かろうと努力しているが、どこまで頑張れるのか。

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