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クリエイターの無邪気な笑顔

「うどん」に関して、どう思っているだろうか。「水」って、一般的にはどんな感じで考えられているんだろう。べつに考察するわけじゃないんだけどね。
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息もつかさずお喋りするあいつとわたし

娘の3歳の誕生日が近いので、誕生日プレゼントをどういったものにするかを考えている。
嫁と相談して、体を使って遊ぶアスレチック系か頭を使うものか洋服などにするかを決定しようとしている。
考えるがなかなか決まらないので、実際に見て決めることにしたけど、ピンとくるものがない。
だけれど、こどもに近くにいかせてみたら、以外とあっさりと決めることができた。
ジャングルジムに一生懸命になったので、これに決めた。
ただ、今の借家が狭いので、小さくて折りたたみ可能なものにした。
価格が、わりとリーズナブルだったので、助かった。

陽の見えない祝日の午前に外へ
とある雪の日の午後、少年はお母さんからおつかいを頼まれて、白菜と葱とぶた肉を買いにいく途中だった。
少年は思った。
今夜はお鍋だ!いやっほぅ!…と。
しかし、事件はその後すぐ起きた。
なんと、ズボンのポケットにしまっておいたお使い用の千円札2枚が、無いのである!
少年はスーパーマーケットのレジに並んでいる時、念のためズボンのポケットに手を入れて確認してみたのだ。
そして、その瞬間、お金がないことに気づいたのだ。
怒られる覚悟を決め、少年は手ぶらで家路につくことにした。
これからは、お金は靴か靴下にしまおう。
少年はこめかみを押さえながら、そう決心した。

一生懸命口笛を吹く母さんと霧

私は昔から、素肌がまったく丈夫じゃないので、すぐにかぶれてしまう。
その上、ボディーソープの体にこびりつく感じが気に入らない。
だけど、冬の時期は思いっきり乾燥するので、添加物の少ないケア用品を使う事にしている。
愛用中の品のガッカリな部分は、料金が非常に高いので、買うのをやめようかと思わせるところ。

風の無い休日の昼は食事を
スタートさせたら、満足させるまで膨大な時間が必要なものが、世界にはたくさんある。
代表的なのが、他言語だと思っている。
だけど、韓国語だけは例外ともいえるようで、日本の言葉と同じく、SVOで、実は発音がそっくりなので、身に着けやすいと言う。
3年くらい韓国語を勉強していた明日香ちゃんは、今から始めても確実に身に付きやすいのでお勧めとの事。
ほんの少しいいなーと思ったけれど、独特なハングル文字は記号にしか思えない。

寒い週末の午前はこっそりと

2ヶ月前まで全然知らなかったが、小さい子のプールの為のオムツなるものがあるらしい。
都市部では、水遊び用オムツをはいて入れることろと入れない所があるらしい。
むろん、赤の他人からは、はみでないオムツでもおしっこなど入っているオムツで水に入られたら、気持ち悪いだろう。
ですが、親だったら、プールにいれてあげたいと思うし。
それでも、逆の立場だとしたらとってもいやだ。

熱中して跳ねるあの人と飛行機雲
最近、小説をぜんぜん読まなくなった。
学生の頃は、毎日読んでいたけれど、ここ何年か、仕事が忙しいし、読む時間をとりにくい。
時間があっても、ゆったりと好きな小説をじっくり読むという心になかなかなれないので、読んでいたとしてもおもしろく感じられない。
けれど、かなりはまってしまう小説に10年ぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がとても好きだから、二人が新人賞をとった群像文学新人賞が自分の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の輝いている新人がいないかと気になるからまた読んでみたい。
しかし、純文学だからと無理に分かりにくい言葉を使っているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

風の強い休日の深夜は窓から

昨年秋の誕生日、親友から貰ったこの香水は、強いフローラル系の香水である。
合っている匂いを頭に置いて選んでくれた作品で、小さい瓶で飾りのリボンがお洒落。
香り自体も入れ物もどのように言っても華やかとは言い難い香りだ。
店には多くの香水が並んでいたけれど、目立たない場所に置いてあったもの。
形は本当に小型。
持ち運びやすくお気に入り。
どこかへ行くときだけでなく、仕事のときも手提げに、家での仕事のときも机に必ず置いている。
なので、手提げは同じ香り。
だいたいいつでも身に着けているため、つけていないときは、今日あの香りしないと言われる場合もたまにある。
店で色々な香水を試してみるのは好きだが、この香りは今までの中で最高に気に入っている。

余裕でお喋りする弟と飛行機雲
わたしは、肌が弱く、ファンデーションはほとんど使ってはいけないし、乳液も使用できない物が多い。
そのことから、果実や飲み薬の力に頼ってしまうのだが、近頃口にしているのがゼラチンだ。
コーヒーに混ぜて、毎朝飲んでいるけれど、少しだけ素肌がつやつやになった。
なんと、飲み始めてから実感するまで即効性があったので、嬉しかった。

暑い平日の午後に読書を

飲み会などのアルコールのお供に、ヘルシーで体に良い物を!と考えている。
ロングヒットなお気に入りだったのは、焼き葱。
その前はマグロ。
で、直近では明太子だけれど、高いので断念。
今日、新しいレシピを考え出した。
だいたい80円くらいのエリンギ。
細かく刻んで、マーガリンで炒めて、味の素と醤油を適量使用し味付た物。
かなりお金は低め、カロリーも低い気がしませんか。

泣きながらダンスする彼女と夕焼け
何年か前の真夏、ガンガン冷やした部屋の中で冷えた飲み物をしょっちゅう摂取していた。
私は暑いと熱中症にかかっていたので、水分を取るのが必須だと思ったからだ。
乾燥した部屋の中で、キャミさらにレモンティーにカルピスなどなど。
なので、快適だと実感していた夏。
だけど、寒くなって、例年よりもかなり寒さを感じることが増えた。
オフィスを出る業務が多かったこともあるが、体が冷えすぎてなるべく部屋から出れないという事態。
なので、たぶん、真夏の過ごし方は真冬の冷え対策にもつながると思う。
十分に栄養を摂取し、偏りのない過ごし方をするのが一番だと思う。

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